昨日の
は、丸亀製麺のお話をする会オンラインを開催しました。
どうして月曜の夜にいい大人が集まって丸亀製麺の話をするのか?
そこに意味なんてなくて、でもそういう意味ないことを楽しめる余裕があることは生きるうえでとっても大事なことで、そういう余裕の中でいい出会いは見つかりやすいということなんです。
オンライン本当に自由なので、トークテーマあったらお気軽にお声がけくださいね。
本日は
1/26(火)21:00~22:00 2026年今年チャレンジすることを披露する会オンライン
を開催します。
年始に思った「今年はコレを」をぜひ聞かせてください。
これをわざわざ発表することで得られる可能性があるメリットは2つで、1つは宣言することで行動しやすくなること、もう1つは「あ、それもうやってるよ」という同じ仲間を見つけることができたり、その繋がりがいい出会いのきっかけになったりすること。
どうあれデメリットは何もないので、ぜひみなさんの「今年は」をお話しにいらしてください。
本日20:45まで参加申し込みお待ちしております。
期間限定天ぷら!

婚活って、結婚する相手と出会うために行動すること。
ただ、まったく初対面の相手と出会って結婚するまでには、いくつも積み重ねていかないといけない関係があって。
具体的に何を積み重ねて行くのかというと、「相手の心を動かす」これを積み重ねていくのが婚活というやつなんです。
まったく初対面の相手から興味を持ってもらい、その相手から好意を持ってもらい、その相手に「この人と生涯を共にしたい」と思ってもらう。
はじめは相手の視野にも世界にもまったくいなかった自分が、相手にとって生涯のパートナーになろうとしているのですから、そこには相手の心を動かしまくらないといけないわけで。
最終的に動かすのはもちろん相手自身なのですが、動くように仕向けることはこちらがどんどん行っていかないといけないわけです。
なんか小難しい言い方になりましたが、「相手の心を動かす」っていうのをもう少し具体的に分解すると、
自分が持っている資源で相手に喜んでもらう
ということ。
自分が持っている資源というのは、
・人(素性でありルックスでありコミュニケーションであり)
・資産(収入であったり投資や貯えであったり)
・情報(いつどこで何をすべきかの方法など)
・時間(そのまま)
こういったところになり、これら資源を使って相手の心を動かしていくことが、婚活をして結婚するということになります。
昨日のブログでもお伝えしましたが、やはり出会いの入り口として「人」の部分はとても大事になります。
見栄えを良くするというのは、まったく情報の無い異性を判断するうえですごく大事な要素になりますので。
なので、見栄えを磨くというのは大事になりますが、それ以外の素性であったりコミュニケーションであったり、これはすぐに変わるものでもないので、短期的な魅力アップとしては限界があるでしょう。
「資産」これも、婚活という出会いの場では大きな判断ポイントになり、相手の心を動かす大きな大きな要素ではあります。
ただ、これは出会いの入り口としてとても大きな要素である反面、それ以外の「人」「情報」「時間」で相手に不信や不安を与える場合は、なんの魅力にもならなかったりするので、ここは複合的なポイントしてみて行きましょう。
「情報」ここは、直接相手の心を動かすものでは無いながら、心を動かしやすい環境づくりとしては重要ポイント。
IBJみたいに、プロフィールが魅力的な人が多いところに参入するには「人」の部分に大きなウリがないと難しいので、そこに見劣りがあるならば他の出会いの場を設けるなど、知っておかないといけない基本的な「情報」は入手しておくとよいでしょう。
「人」は、ある人は有利だけど、無ければすぐには変わらない。
「金」は、あるのは良いけど、他の資源と複合でしか生きない。
「情報」は、ないとマズいけど、直接心を動かすものではない。
そうなったときに、「時間」って実はかなり重要な要素になっていて。
「時間」を使えば必ず相手の心を動かせるということではないですが、「時間」は全員が一律平等に持っている資源なので、ここに工夫と努力をすることで、それ以外の資源に多少見劣りがあってもカバーはできますし、逆に全員一律で持っている「時間」という資源を使おうとしない人は、それだけで悪い印象を持たれることにもなります。
「時間」を使わないというのはどういういことか。
たとえば、
お見合いの日程を調整するのに、3週間後のピンポイントの時間しか指定しないとか。
デートの約束をするのに、「予定見えたら連絡するね」みたいに決まっていない予定よりも後回しにしたりとか。
「忙しい」とか言っちゃって、そもそも全然会う時間を作ろうとしなかったりとか。
他の資源を使ってこういったマイナスを一時的にカモフラージュする場合はありますが、いくら他の資源があっても「時間」を使わなければ相手の気持ちは少しづつ削られていくし、逆に、他の使える資源がないときは「時間」をフルに使わないと、出会いのスタート地点にすら立てなくなるということです。
お見合いは大事だからと、相手が選びやすいように日程を幅広く提案したり、
「ぜひまた会いたい」という熱意をもって、デートの約束を最優先に設定する姿勢を見せたり、
「忙しい」から会わないのではなく、「忙しい」からこうやって会おうという前向きな提案をしたり。
こういった「時間」という資源をプラスに使う提案や動きは、婚活ではすごく大事。
もっと平たく言えば、他に分かりやすいウリがなければ、「時間」という資源を思いっきり使うのは必須で、ウリもないし「時間」も使わないとか、もう婚活の土俵にすら上がれてませんよ、っていうことになります。
高市総理も、大谷翔平さんも、さだまさしさんも、あなたも。
「時間」という資源は一律平等に持っています。
「忙しい」とか「時間があったら」とか「余裕があるときに」なんて、そんなぬるいことを言っていたら、出会ったばかりの相手と関係を深めることなんてできないですからね。
あなたより他の資源を多く持っている人が「時間」をバリバリに使ってきたら、もうそこには勝ち目がないですからね。
あなたの持っている資源を使って相手の心を動かす、それが婚活です。
30代40代の方の婚活が厳しいのはご存知の通りと思いますが、そんな厳しい状況の中資源の使い惜しみをしていたら、婚活はさらに厳しくなります。
資源をフル活用して相手の心を動かすこと。
あなたの資源は全開で使っていますか??
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