昨日の
は、イベント作戦会議を開催しました。
もうみんな自由過ぎてウケるww
イベント作戦会議は定期的に開催していて、こうやってワイワイ組み立てていく感じ楽しいので、特に提案なくてもぜひお気軽にご参加ください。
今日明日はオフライン
1/3(土)10:00~12:00 毎年恒例みんなで東京大神宮に初詣
1/3(土)15:00~19:00 リアルスナックシンパティ~【定期開催】本気UNO大会 新春特別バージョン~
を開催します。
どちらも締め切っておりますが、本年初のオフラインでおめでとうございますしましょう。
どちらも違う意味でワチャワチャしそうなので、どんな感じだったかは明日のブログでご報告します!!
with家族ww

昨日は長々書いてしまったので今日は軽めの話題でさっぱりと。
「ありがとう」や「ごめんなさい」をちゃんと言える人。
これを結婚相手の条件としてあげる人がいます。
これについては少し前のブログで触れましたが、今日はこの伝え方としてちょっとしたテクニックを。
特に「ありがとう」の場合に使ったほうがいいテクニックなのですが、ただ「ありがとう」を伝えるのではなく、「何にありがとう」なのかを具体的に付け加えると相手にすごくしっかり伝わるようになります。
たとえば、
デートでバイバイした後の「ありがとう」を、
「今日はありがとうございました」
だけで伝えてしまうのと
「今日は、素敵なお店に連れて行ってくれてありがとうございました」
「今日は、僕が話に詰まってしまったときにいろいろ話題ふってくれてありがとうございました」
って、今日の「何にありがとう」なのかを具体的に伝えたほうが、相手の心には届きやすくなります。
さらに、こうやって「何にありがとう」なのかを具体的に伝えると、相手も「こういうことで喜んでくれる人なんだ」ということが分かるので、あなたの喜びポイントに意識をしてくれるようになる場合もあります。
具体的にというのは、もう一歩踏み込んだところでも、
「今日は料理してくれてありがとう」
だけじゃなく、
「今日は、私が疲れてるのを察して料理してくれてありがとう、すごく嬉しかった」
と伝えれば、相手はあなたの疲れを察することに意識をしてくれるようになるし、
「今日はお店選んでくれてありがとう」
だけじゃなく、
「今日は、僕がお店選び手こずってるところにいろいろ提案してくれてありがとう、とっても助かった」
と伝えれば、毎回じゃなくてもお店の提案をすることに相手も協力してくれるようになるでしょう。
「ごめんなさい」の場合は、比較的具体的な事例に対して言うことが多いと思いますが、「ありがとう」は広い範囲で使い過ぎてしまい相手にうまく伝わらないことがあるので、「何にありがとう」なのかを具体的にすると「ありがとう」が相手の心にしっかり届くようになります。
先日、独身専用会員制コミュニティ「シンパティ」のオンラインイベントに参加した方から終わったあとに、
「今日は、私の話がまとまらなくなってしまったときに助けてくださってありがとうございました。」
ってメッセージいただいて。
そんなメッセージいただいたら、今後その方が話す時に「今日は大丈夫かな、困ってないかな」ってやっぱり気になっちゃいますものね。
「何にありがとう」なのかを具体的に伝えること。
特に、まだ関係性の浅い出会ったばかりの相手の心に「ありがとう」の思いがしっかり届くようになるので、ぜひ意識してみてくださいね。
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