昨日の
は、結婚生活は動物と一緒にという方の集まりオンラインを開催しました。
みなさんの動物愛がすごくて感動してしまいましたが、その背景や困りごとなど僕の知らなかった事実もたくさんですごくビックリ。
少人数のときは、こういう細かいお話を聞くことができるのですっごく楽しいです。
また動物シリーズぜひですし、オフラインでもご提案お待ちしております。
本日は先週に引き続き第2弾
1/15(金)21:00~22:00 オンラインプラミアムデート
を開催します。
オンライン上の個室で1:1でお話ができる激アツ会で、先週も「連絡先交換したい」「オフラインで会う機会作りたい」とたくさんの声が届いて、みなさんのいい出会いのきっかけが見つかって良かった。
本日の参加者様はすでに決まっておりますが、どんないい出会いになるか楽しみです。
オフラインやりましょうね!!

たとえば、あなたがひとりで旅行に行って、とっても素敵な景色が見える丘で写真を撮っていたとします。
そこにもう一人の旅行者(異性)が来て同じように写真を撮っていました。
その異性があなたに、
「ここの景色すごく素敵ですね」
って、声をかけてきました。
そのとき、あなたはどのように答えますか??
もちろん、あなたが女性か男性か、相手の年齢はどうか、好み度合いとしてはどのくらいか?
それによって答えは変わるとは思いますが、そういうことじゃなくて多くの方はこう答えると思うんです。
「あ、ええ、はい」
って。
答えになっていないような答えで、その場が流れてしまうと思うんです。
結果として流して良かったとか、知らない異性と話すのなんてあぶないとか、そこまで好みでもないのでどうでもいいとか、終わったあとにいろいろ自分なりの言い訳はすると思うのですが、そうじゃなくて問題は、そのときに
「あう、あう」
ってなっちゃって、何も良い返答ができなかったということ。
せっかくの出会いに「あう、あう」なって何もコミュニケーションがとれないこと、そんな対応しかできないことがあなたのコミュニケーションの実力であり、それがいい出会いを逃している要因であるということなんです。
そこで、瞬発的に
「本当に素敵ですよね、ここは知っていていらしたんですか?」
とか
「私(僕)も偶然来ただけだったんですが、素敵過ぎてしばらく見入ってました」
みたいに、「ここの景色すごく素敵ですね」って声をかけられたときに、そこに自然な形で返答をしながらコミュニケーションを取ることができる人もいて、そういう人が出会いの場でいい出会いをどんどん作っているんです。
相手の話を拾って、拾った瞬間にそれをしっかり受け止めて、受け止めたものに適切な返答をする、そういった流れを自然にできる人がいて、そういう自然なコミュニケーションを取ることができるかどうかが出会いの場での重要ポイントになります。
でも、
出会いの場に慣れていなかったり、異性との触れ合いに慣れていなかったりする人って、そもそも異性からいろいろ話題を振られることに慣れていないから、都度都度「あう、あう」なっちゃうもので。
終わったあとに「もっとこう言えば良かった」みたいな反省もするのですが、また次の異性との触れ合いが1ヵ月後とかだったりするので、その時の反省なんてまったく身についておらず、また別の話を振られて「あう、あう」しちゃう、そんな繰り返しを何年もしている人も多いでしょう。
これは、
とにかく異性との触れ合いに慣れること、異性との触れ合いを日常的に繰り返すこと、こういった習慣でしか修正はできないんです。
で、
それが、独身専用会員制コミュニティ「シンパティ」が毎日イベントを開催している大きな理由。
異性から話題を振られたときに、瞬発的に良い返しが出来る人って少なくて、そういうのがスムーズにできなくてせっかくの出会いのチャンスを潰してしまっている人が多いので、そういう方の慣れの場としてシンパティを使っていただきたいと思っています。
「上手いこと言う」みたいなチャラい話ではなく、相手から話を振られたときに、その話を拾って、拾った瞬間にそれをしっかり受け止めて、受け止めたものに適切な返答をするという、コミュニケーションに慣れてスムーズにできるように練習してほしいと思って、独身専用会員制コミュニティ「シンパティ」を毎日毎日開催しているんです。
イベント内容に興味がないとか、話せそうなテーマじゃないとか、そんなことどーでもいいんです。
普段異性との触れ合いに慣れておらず、異性から話を振られたときに瞬発的に良い返しができない、そういう人はまずは異性との触れ合いに慣れることをしていただきたいと思っています。
冒頭の話、実は僕の話なんです。
うちの実家の近くで、キレイに富士山が見えるところがあるので、そこから写メを撮っていたときに、後ろにいた20代くらいと思しき女性から「ココから見る富士山素敵ですよね」っていきなり声をかけられて。
そのときの僕はひきつった顔で「あ、はい」って、そのままその場を離れてしまったんです・・・。
「こんな若い子に話しかけても気持ち悪がられるだけだからスルーして正解だった」と、自分の中で一生懸命言い訳をしたのですが、やっぱりそのときに「あう、あう」しちゃった自分がいたことに大きな後悔があって。
もちろん、そこで話をしたところで、その女性とどうこうなれたとは思っていませんが、そうじゃなくて「あう、あう」して何もできなかった自分が情けなくて・・・。
僕は、女性との触れ合いにも慣れているので、瞬発的に良い返しができるという自負もあったのですが、それでも急に女性から話しかけられたときに「あう、あう」しちゃうダサさを見せてしまったんです。
毎日女性と触れ合っている僕でもそうなのですから、普段異性と触れ合う機会が少ないみなさんなら、その「あう、あう」度合いはもっともっとだと思います。
で、そうやって「あう、あう」なっちゃう状態のまま出会いを重ねても、良いコミュニケーションなんか取れずに、出会った相手と関係を深めることも難しいでしょう。
異性と触れ合い慣れるのって、婚活ではすごく大事なこと。
慣れたところで確実にいい出会いがあるということじゃないですが、慣れていないなかでまったく初対面の相手と良い関係を築くのなんて相当無理なこと。
いかに、日常で異性との触れ合いに慣れて、相手から話を振られたときに、その話を拾って、拾った瞬間にそれをしっかり受け止めて、受け止めたものに適切な返答をするというコミュニケーションができるか、それが婚活ではかなり大事なポイントになります。
その練習の場として、独身専用会員制コミュニティ「シンパティ」は異性と触れ合える場を365日用意しておりますので、ぜひご活用ください。
30代40代で婚活をしている人は、1ヵ月に1回のお見合いや、1週間に1回のデートをするだけじゃ、今までに根付いた「あう、あう」はそんな簡単に解消しないですから。
異性との触れ合いに慣れることは、出会った相手といい関係を築くためにはすごく大事なことであるのを、今一度見直してみてくださいね。
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