相手から嫌われてるんじゃないかと思ったときにやってはいけないこと

 

昨日の

365オンライン

は、人に薦めたくなる恋愛小説を開催しました。

昨日は、参加人数は少なかったのですが、そこでおススメされた恋愛小説から日本史上初のビッグプロジェクトが発動することになり。

これ、結果はまだ先になりますが、もし成功したら一生語り継がれるか、もしくは各方面から取材など殺到する可能性があるくらいの大きなお話。

たまたま誰かが発言したことを、たまたま反応できる人がいて、たまたまその話が盛り上がる環境があり、という「たまたま」の連続でとっても大きなプロジェクトが起ちあがりました。

本当に、人の縁って何が起きるか分からなものです。

昨日の参加者様以外は、もう何を言っているのかさっぱり分からないと思うのですが、いつしか「あぁこの話だったのね」ということになり会員様のみではなく、日本中が驚くことになるかもしれません。

ひとつだけ言えることは、

ひとりでジッとしていては何も起きないし、行動したから良いことがあるとも言えないけれど、それでも人との出会いを続けていればなにかのきっかけで大きな縁が見つかることがあるということ。

結果は後からついてくるものなので、とにかくジッとしていないで動くことが願いを叶える大切な要素であるということです。

今日のこの話、頭の片隅でぜひ覚えていてください。

昨日参加された方は、もしかしたら日本最大級のプロジェクトの目撃者になるかもしれませんね。

 

本日は、

11/19(金)21:00 博物館好きな方の集まり

婚活をしているみなさんの趣味で、美術館・博物館系のお話を本当に耳にすることが多く。

今夜は、博物館にクローズアップしてお話を進めていこうかと思います。

お気に入りの博物館や、興味があるイベント、今まで行って良かったのでおススメしたい場所などなど、博物館にまつわるお話ならなんでもオッケー。

同じ楽しみを共有できるみなさんでお話して、同じ楽しみの方同士で興味を持ちあえれば最高です。

 

いやぁ本当にすごいお話になりましたな!

東京 結婚相談所Repre(リプレ)

先日、交際中のお相手がいる会員様からご相談が。

「相手が私の○○なところを好きじゃないみたい。

○○なところは変えられないので、もう無理なのでしょうか?」

ちょっと割愛しましたが、概ねこういったこと。

要するに、

相手から好かれていない部分があるようなので、その相手とはもう結婚は無理なのでしょうか?

ということ。(要するにする必要なかった)

 

これに対して、村木アドバイザーの回答は2つ。

①「○○な部分」がダメだと思われていても、あなた自身をダメだと思われているわけではない

ある1つの部分について、明らかに好かれていない感じがする。

それは、ルックスであったり、コミュニケーションであったり、年収であったり、学歴であったり、あったりあったり。

でも、1つの部分がイマイチだからって、その人全部を嫌いになるわけじゃないですよね?

というか、それを言い出したらすべての部分オールオッケーにならないと誰とも結婚なんかできないわけで。

「○○な部分はイマイチだけど、こういう良いところがある」

人を好きになったり、好きで居続けたりするのってそういうこと。

「〇〇な部分」以外の魅力が誰でもあるのですから、その部分を磨いていけばいいんじゃない?

 

②「ダメかも」っていうネガティブな空気は負の連鎖を起こすので意図的に抑えた方がいい

なんとなく「相手に嫌われていてダメかも」って思いながら向き合うと、相手も「あなたが嫌っているんじゃないか」って思ってしまうんです。

そうやって、お互いの勘違いで本当にダメになってしまうことが。

あなた:「なんか嫌われていてダメかも」

相手:(その空気を受けて)「なんかテンション低くて嫌われているかも」

あなた:(その空気を受けて)「やっぱりすごくダメそうな空気感が伝わってくる」

という感じで、スタートはあなたの勘違いだったのですが、それが相手に悪い空気として伝わり、その空気を感じたあなたはさらに落ち込み・・・みたいな感じで負の連鎖を引き起こすだけ。

「ダメ」って言われたらそん時はダメですが、あなたが勝手に「ダメそう」みたいに思って気分下げると、そこから本当にダメになるので、事実じゃないのに思い込みや決めつけで「ダメそう」みたいには思っちゃいかんです。

 

これ、交際中に限らず、出会ったばかりの相手にもそうですよね。

相手がちょっと懸念を示すと、すぐに「あぁ自分はダメなんだ」とか思っちゃう。

で、

「自分はダメなんだ」というネガティブ空気が相手に伝わり、相手も「なんだこの変な空気は?」と思ってしまって、お互いにどんどんダメになっていく。

そう、

「勘違いの負の連鎖」で、うまくいくはずの話もうまくいかなくなることってすごく多いんです。

 

結論。

相手がちょっとくらい懸念を示しても、いちいち落ち込まないで「じゃぁ何で喜んでもらおう」と、あなたにできることを考え行動しましょう。

すべてにおいてマルをもらって、パーフェクトに好かれることなんてありえないものだということを理解しましょう。

「もしかしてダメかも」とか思っても、それが空気として出てしまうと、その空気を感じて相手の気持ちも下がるので、勝手にネガティブになるのはやめましょう。

ということ。

 

無理やりポジティブになる必要もないですが、ちょっと相手の後ろ向きさを感じて過剰にネガティブになるのはやめましょう。

そのネガティブが連鎖をうんでダメになるだけなので。

 

出会ったばかりの相手が、あなたに全力で好意をもって接してくる方がレアケース。

はじめはお互いに好きでもなんでもない興味だけなので、過剰に期待をせずに前向きに行動しましょう。

相手がちょっとくらいあなたに懸念を示してもだからダメってことじゃないので、それ以外の良いところを出すように心がけましょう。

「ダメ」ってちゃんと言われるまでは「ダメ」じゃないので、勝手に落ち込んだりダメだと決めつけたりしないで、明るく元気に相手と向き合いましょう。

そうやって、うまくいくはずの話もダメにしてしまうことがないよう、そこだけは注意しましょうね!

 

 

 

 


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